OUTLINEレッド・ツェッペリン結成50周年記念!ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』Zeppツアー東名阪 #ライヴ絶響上映

レッド・ツェッペリンの映画『狂熱のライブ』レッド・ツェッペリンの映画『狂熱のライブ』

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レッド・ツェッペリン結成50周年記念!
ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』Zeppツアー東名阪 #ライヴ絶響上映

【レッド・ツェッペリン映画『狂熱のライブ』】

1976年10月21日、ニューヨークにて世界初公開されたレッド・ツェッペリン伝説的ライヴ・フィルム『狂熱のライブ/The Song Remais The Same』。その初公開からおよそ42年の時を経て、世界でも類を見ないライヴハウスのPAシステムをフル活用した大音量上映を行うことになりました。上映会場は東京・大阪・名古屋の3か所のZepp。その名称が飛行船“Zeppelin号”に由来すると言われている場所で、まさしく“ZeppでZep”が実現。また、“ライヴ絶響上映”シリーズが9月14日で満2歳を迎える記念上映でもあります。1973年、マジソン・スクエア・ガーデンにて行われたジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズの4人による狂熱の名演が、東名阪 3Zeppの巨大スクリーンで蘇ります。

2018年、結成50周年を迎えるレッド・ツェッペリン。まさしく結成記念日と言える9月7日(1968年のこの日、デンマークのグラッドサクセで4人による“ニュー・ヤードバーズ”として初のライヴが行われている)には『狂熱のライブ』のオリジナル・サウンドトラックとして位置付けられているライヴ・アルバム『永遠の詩』リマスター・エディションの世界同時発売がアナウンスされたり、リーダーであり、ソングライティングの中心人物でもあるジミー・ペイジが、内容は未発表ながら2018年中に「サプライズの予定がいろいろとある」と語り、「誰も聴いたことがない」音源のリリースも匂わせています。ツェッペリン・ファンはもちろんのこと、全世界の音楽フリークスも彼らの新たな展開に期待を膨らまさざるを得ない昨今。そんなこともひっくるめて、勝手に“Zeppelin 50th生誕祭”ということで、「Zeppelin“狂熱のライブ”Zeppツアー」を開催することになりました。ツェッペリンのライヴを原体験した方はもちろんのこと、未体験の音楽ファンにとってメモリアルなイベントとなるのは間違いありません。

本作は2007年ブルーレイ化の際にデジタル・リマスタリングされ、40年の時を経て、現代の上映スペックに見合う高画質・高音質となっており、レッド・ツェッペリンのライヴ映像作品としては最上級のクオリティを誇っています。本イベントは“絶叫OKのライヴ音響による上映”ということで、とりわけ「狂熱のスタンディング・エリア(立ち見エリア)」では、まるで実際のライヴを観ているかのような醍醐味を味わえます。日本屈指のライヴハウスZeppの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』という究極の環境にてツェッペリン全盛期のライヴを疑似体験いただけます。また今回は各会場一夜限り上映のスペシャルなツアーということで、プレミア・チケット必至となりそうです。ぜひともチケットご購入はお早めに。チケット先行受付(プレオーダー)は、2018年7月12日(木)12:00~より、e+にて開始します。みんなでツェッペリン50周年を派手に盛り上げましょう! 彼らのライヴを疑似体験できる一生に一度あるかないかの貴重な機会。絶対に見逃せません!!!!

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