Jeff Beck

クラプトンになりたいと思ったが、
ベックにはなれないと思った。

全てのギタリストの羨望を纏った男、
若き日の記録が紐解かれる。

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来日決定!
デビュー50周年!

世界の頂点に立つ、進化を続けるレジェンド・ギタリスト、
ジェフ・ベックの日本公演が決定しました。

 

【来日予定メンバー】

ロンダ・スミス(B)

ジョナサン・ジョセフ(Ds)

カーメン・ヴァンデンバーグ(G)

ロージー・ボーンズ(Vo)

ジミー・ホール(Vo)

 

公演一覧

横浜公演 1月25日 パシフィコ横浜

仙台公演 1月26日 仙台サンプラザホール

盛岡公演 1月28日 岩手県民会館大ホール

東京公演 1月30〜31日 東京国際フォーラム ホールA

大阪公演 2月2日 グランキューブ大阪

福岡公演 2月3日 福岡サンパレスホテル&ホール

広島公演 2月4日 広島上野学園ホール

名古屋公演 2月6日 名古屋市公会堂

 

大阪追加公演決定!

大阪公演 2月7日 あましんアルカイックホール

詳細はウドー音楽事務所HP

ジェフ・ベック史上初めて4chミックス盤(=クアドラフォニック)が登場した『ラフ・アンド・レディ』のSA-CD 5.1ch 化が世界で初めて実現!サラウンドならではの立体的サウンドスケープの中、ステレオ盤には存在しないギター・テイクやドラムのエフェクト処理、さらにはアップ・テンポver.も採用された“幻の別ミックス”。2017年来日記念、そして本シリーズ最終章となる世界のベック・ファン垂涎の永久保存盤第6弾!

第6弾   
『ラフ・アンド・レディ
― SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション ―』

第2期ジェフ・ベック・グループの1stアルバム(JBG通算3作目)『ラフ・アンド・レディ』。ボブ・テンチ(Vo)、クライヴ・チャーマン(B)、マックス・ミドルトン(Pf)、そしてコージー・パウエル(Dr)と繰り広げるソウル・ミュージックへの斬新なアプローチは、今聴いてもまったく色褪せることのない永遠の輝きを放つ。1971年作品。

hybridラフ・アンド・レディ
●SA-CD 5.1/CDの2層構造
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●オリジナル・クアドラフォニックLPのアートワーク初復刻(クアドラフォニック・ロゴ入りアートワーク/ゴールド・レーベル仕様)
●日本盤ステレオLP初版帯+クアドラフォニックLP初版帯を復刻した両面印刷帯
●日本盤LP初回盤に封入されていた“ベロ”付ポスターをリサイズ復刻
●日本盤シングル・ジャケット復刻(『ゴット・ザ・フィーリング』)
●UK盤プロモ・キット封入ポスター、バイオ・シートをリサイズ復刻
●クアドラオフォニック・ミックスの解説、懐かしのオリジナル・ライナーノーツ復刻
●2016年最新リマスター盤
●完全生産限定盤
●品番:EICP 10005
●価格:¥5,000+税

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ラフ・アンド・レディ商品展開

デビュー50周年を迎えたジェフ・ベックの名盤『ワイアード』発売40周年記念!あの“幻の別ミックス”が永久保存盤第5弾として11月2日に世界初発売!

まるで聴き手を取り囲んで演奏しているような臨場感溢れる迫力のサウンド。2chでは埋もれていたギターの微細なニュアンスが鮮明に聴き取れるだけでなく、ステレオ盤には存在しないギター・テイクも採用。伝説の超希少マルチ・チャンネルが、遂にそのベールを脱ぐ!

第5弾   
『ワイアード
― SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション ―』

『ブロウ・バイ・ブロウ』と双璧をなす名盤。ベックが目指したサウンドのひとつの到達点がここにある。ヤン・ハマー、ナラダ・マイケル・ウォルデンら凄腕たちと繰り広げた超絶インタープレイは途方もなくスリリング、ベックのギター・ワークは至高の神業のオンパレード。1976年に発売され、全米16位を記録。

hybridワイアード
●SA-CD 5.1/CDの2層構造
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●オリジナル・クアドラフォニックLPのアートワーク初復刻(クアドラフォニック・ロゴ入りジャケット/ゴールド・レーベル仕様)
●日本盤LPの初版帯+再発帯の2種を両面印刷した帯
●日本盤LP初回封入の“アイロン・ステッカー”、店頭特典ポスター復刻
●オリジナル・クアドラフォニックLPのレーベル面を模した内袋
●クアドラフォニック・ミックスの解説、懐かしのオリジナル・ライナーノーツ復刻
●2016年最新リマスター盤
●完全生産限定盤
●品番:EICP 10004
●価格:¥5,000+税

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ワイアード商品展開

クアドラフォニックについて

70年代初頭、多くのアーティストが2chミックス(STEREOPHONIC)とは別に4chミックス(QUADRAPHONIC)を制作した。4chオーディオ・システムも大々的に売り出されたが、70年代中盤に下火となり消滅してしまった。

ジェフ・ベックの作品では『ラフ・アンド・レディ』、『ジェフ・ベック・グループ』、『ベック・ボガート&アピス』、『ブロウ・バイ・ブロウ』、『ワイアード』の5枚がリリースされた他、マイルス・デイビス、サンタナ、シカゴ、マウンテン等多くのアーティストがこの “QUADRAPHONIC”を発売した。4chミックス盤の中でも“SQ”方式(CBSとソニーが共同開発したステレオ・クアドラフォニックの略)で録音されたものは、一般のレコード・プレイヤーでも再生可能なことから、“別ミックス”盤としてコレクターズ・アイテムとなっている。

今回お届けするマルチ・ハイブリッド・シリーズは、“QUADRAPHONIC”のオリジナル・アナログ・マスターをDSDマスターへとデジタル・トランスファーし、センター(モノ・ミックス)とサブ・ウーファー・チャンネルを追加した上でリマスタリングを施した5.1ch のSA-CD化(CDも再生可能な2層構造のハイブリッド・ディスク)。

オリジナル2chミックス完成直後に4chでミックスされたものがベースとなっているため、ステレオ・ミックスの良さを残したサラウンド・ミックスかつダイナミック・レンジが豊かな高音質盤となっている。

アートワークは、オリジナルの“QUADRAPHONIC”LP盤同様、ロゴの入ったジャケットに、ゴールド・レーベルも再現した。

世界のベック・ファン垂涎の永久保存盤、第3弾と第4弾が待望の発売!

あの名盤にはもう1つのミックスが存在していた・・・2chミックスでは聴こえなかった、ジェフ・ベックの重ねたギターの細かいフレーズやニュアンスが露わになった立体感抜群のサウンドスケープ。

名盤2作品のサラウンド・ミックス盤(=4chのクアドラフォニック)が40数年を経て復活する。

第4弾   
『ジェフ・ベック・グループ
― SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション ―』

JBG通算4作目はラスト・アルバムにして最高傑作との呼び声が高い名盤。ジャケットから通称“オレンジ”と呼ばれ、ブラック・ミュージックへの憧憬とともにフュージョンを先取りする方向性も示した。1972年に発売され、全米19位を記録。

hybridジェフ・ベック・グループ
●SA-CD 5.1/CDの2層構造
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●オリジナル・クアドラフォニックLP(US盤)のアートワーク初復刻
●日本盤LPの初版帯復刻
●日本盤クアドラフォニックLP初回仕様“銀ジャケ”を復刻印刷したインナーバック
●日本盤アナログLP(76年再発盤)に封入されていたポスター初復刻
●日本盤シングル・ジャケット復刻(「ゴーイング・ダウン」)
●クアドラフォニック・ミックスの解説、懐かしのオリジナル・ライナーノーツ復刻
●2016年最新リマスター盤
●完全生産限定盤
●EICP 10003
●¥5,000+税

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ジェフ・ベック・グループ商品展開

第3弾   
『ベック・ボガート&アピス
― SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション ―』

BBA唯一のスタジオ・アルバムとなってしまったが、ベックが切望していた強力なリズム隊と組む事が実現し、最強のパワー・トリオが誕生する。1973年に発売され、全米12位を記録。ベックの初来日公演はこの作品で実現した。

hybridベック・ボガート&アピス
●SA-CD 5.1/CDの2層構造
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●オリジナル・クアドラフォニックLP(US盤)のアートワーク初復刻
●日本盤LPの初版帯復刻
●日本盤クアドラフォニックLPの初版帯を初復刻(上記との両面印刷帯)
●日本盤シングル・ジャケット復刻(「迷信」、「黒猫の叫び」)
●クアドラフォニック・ミックスの解説、懐かしのオリジナル・ライナーノーツ復刻
●2016年最新リマスター盤
●完全生産限定盤
●品番:EICP 10002
●価格:¥5,000+税

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第2弾   
『ブロウ・バイ・ブロウ
― SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション ―』

世界のベック・ファン垂涎の永久保存盤、7インチ紙ジャケ第2弾!

世界中で成功を収めた初ソロ名義作品は、ギター・インストの金字塔にして誰もが認める最高傑作。ジャズ・ロック的な斬新なアプローチと変幻自在のテク、名曲揃いの楽曲によって前人未到の境地に辿り着いたロック史に燦然と輝く名盤である。1975年に発売され、全米4位を記録。

hybridブロウ・バイ・ブロウ
●SA-CD 5.1/CDの二層構造
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●オリジナル・クアドラフォニックLP(US盤)のアートワーク初復刻
●日本盤LPの初版帯復刻
●邦題『ギター殺人者の凱旋』のアイディアの元となった海外オリジナル広告ポスター
●日本盤シングル・ジャケット復刻(「哀しみの恋人達」)
●クアドラフォニック・ミックスの解説、懐かしのオリジナル・ライナーノーツ復刻
●EICP 10001
●¥5,000+税
●完全生産限定盤

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ブロウ・バイ・ブロウ商品展開

第1弾   
『ライヴ・イン・ジャパン ―40周年記念盤―』

世界のベック・ファン垂涎の永久保存盤、7インチ紙ジャケ第1弾!

ジェフ・ベックの初来日がBBAのお披露目という形で実現したのは1973年。スーパートリオの真骨頂を堪能できるこの作品は5月18、19日の大阪厚生年金会館での演奏を収録、ロック史の貴重な瞬間を捉えた世界的にも有名なJAPAN LIVE盤である。

bscd2ライヴ・イン・ジャパン ―40周年記念盤―
●7インチ紙ジャケット(アナログ・シングル・サイズ)
●2013年DSDリマスター
●Blu-spec CD2仕様
●40周年記念豪華ブックレット付
●73年ジャパン・ツアー・パンフのリサイズ復刻版付
●EICP 30024~26
●¥4,000+税
●完全生産限定盤

ライヴ・イン・ジャパン ―40周年記念盤―商品展開

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