Fm yokohama FMヨコハマ 84.7MHz 毎週月曜 深夜24:00~ O.A. 大人のための音楽・エンタメを深~く掘り下げるラジオプログラム。 『otonanoラジオ』番組公式Webサイト otonano by Sony Music Direct (Japan) Inc.Fm yokohama FMヨコハマ 84.7MHz 毎週月曜 深夜24:00~ O.A.
大人のための音楽・エンタメを深~く掘り下げるラジオプログラム。
『otonanoラジオ』番組公式Webサイト otonano by Sony Music Direct (Japan) Inc.
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第47回放送・放送後記

2018/05/22 公開

本田路津子さんをゲストに迎えて(その2)

 「otonanoラジオ」第47回目は、引き続き本田路津子さんをゲストにお迎えしてお送りいたします。5枚組CDボックス『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』でカレッジ・フォーク・シンガーとして活躍した70年代の作品が改めて評価されているだけでなく、昨年は久しぶりの新作となる久米小百合、KISHIKOとの連名による『7carats+1』をリリースするなど、マイペースに音楽活動を続けています。

 今回は70年代に引退して以降のアメリカでの生活や、帰国して以降のキリスト教の音楽伝道師としての活動についてなど、路津子さんの知られざるヒストリーなど、さらに深掘りしたテーマでお話を伺っています。ぜひじっくりお聞きいただければと思います。

 そして、来週は渋谷系の貴公子・カジヒデキさんをゲストにお招きいたします。現在も精力的にライヴ活動を行っているカジくんとのトーク、お楽しみに。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、音楽カルト・ムービーとして知られる『スパイナル・タップ』(1984年作品)が、なぜかこのタイミングで日本の劇場初公開となることについてお話ししました。劇場の大画面と迫力ある音質でこそ体験したいこの作品、必見です。

 この番組ではみなさまからご意見、ご感想、リクエスト等々、お便りをお待ちしております。どしどしお寄せくださいませ。radikoなら次週放送までタイムフリーエリアフリーで聴取可能ですのでぜひご利用ください。

『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』スペシャルサイト (※ロング・インタビューをアップしました)


★オンエア曲

オープニング:
 甲田まひる a.k.a. Mappy「ウン・ポコ・ローコ」 『PLANKTON』より 

ゲストコーナー:
 本田路津子「耳をすましてごらん」 『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』より
      「ドナドナ」 『マイポートレートⅡ』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 伝説のカルト・ムービー『スパイナル・タップ』がついに劇場公開!

第46回放送・放送後記

2018/05/15 公開

本田路津子さんをゲストに迎えて(その1)

 「otonanoラジオ」第46回目は、70年代にカレッジ・フォークの旗手として活躍した本田路津子さんをゲストにお迎えしてお送りいたします。1970年9月に発表したデビュー曲「秋でもないのに」のヒットで注目を集め、翌1971年と1972年には連続で「NHK紅白歌合戦」に出場するなど、お茶の間でも知られる存在となりました。しかし1975年に結婚したのを機に引退し、渡米。キリスト教の音楽伝道師として日本で音楽活動を再開したのは80年代後半以降ということになります。

 カレッジ・フォーク・シンガーとして活躍した70年代に発表した全曲を集めた5枚組CDボックス『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』を昨年リリース、その音楽的功績に改めて注目が集まっています。ある意味レジェンダリーな存在とも言える路津子さんに、その当時の活動の様子などをたっぷりとお伺いしました。なかなか聴くことができない生のインタビューをぜひお楽しみください。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、海外の音楽サイト『Ultimate Guitar』が発表した読者が選ぶ「歴代最高のドラムパート TOP30」が、なかなかにマニアックなラインナップになっているというお話。マニアックになったのはギター専門サイトだからなのか、ありきたりでは満足できない読者の意識の高さゆえなのか判然としませんが、たまにはドラムに注目して音楽を聴いてみるのもオススメしておきたいと思います。

 この番組ではみなさまからご意見、ご感想、リクエスト等々、お便りをお待ちしております。どしどしお寄せくださいませ。radikoなら次週放送までタイムフリーエリアフリーで聴取可能ですのでぜひご利用ください。

『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』スペシャルサイト


★オンエア曲

オープニング:
 ピチカート・ファイヴ「夜をぶっとばせ」 『女王陛下のピチカート・ファイヴep』より 

ゲストコーナー:
 本田路津子「秋でもないのに」「一人の手」「風がはこぶもの」
      『Rutsuko Honda FOLK SONGS 1970-1975』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 海外の音楽サイトが発表した読者が選ぶ「歴代最高のドラムパート TOP30」。

第45回放送・放送後記

2018/05/08 公開

高野寛さんをゲストに迎えて(その2)

 「otonanoラジオ」第45回目の今週も引き続き高野寛さんをゲストにお迎えしてお送りいたします。アルバム『Everything is Good』を昨年10月に、今年2月にはDarjeeling(Dr.kyOn & 佐橋佳幸)プロデュースによるアルバム『A-UN』を立て続けにリリースするなど、今年の10月に迎えるデビュー30周年を前に、非常に精力的な活動を続けています。きっと秋にはアニヴァーサリーを祝う企画も続々決まってくるはずですので、今から楽しみですね。

 今回はそんな現在の活動から、ややさかのぼってデビュー当時のお話や、ブレイクのきっかけとなった「虹の都」や「ベステンダンク」、これらの楽曲のプロデュースを手掛けたトッド・ラングレンのお話など、さらに掘り下げたさまざまなお話を伺いました。興味深いエピソード満載でお届けいたしました。

 来週はカレッジ・フォークの第一人者として一世を風靡した本田路津子さんをゲストにお迎えします。お楽しみに。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、シルヴィ・バルタンディープ・パープルキング・クリムゾンソフト・マシーンなどなど、長いキャリアを誇る大御所たちの来日公演が今年も相次いでいるというお話。…というだけでは例年通りなんですが、今年は“キャリアを総括するライヴ”と銘打ってのコンサートが多いところが特徴的。場合によってはこれが見納めになってしまう可能性も少なくないだけに、この機会を逃したくないものですよね。

 この番組ではみなさまからご意見、ご感想、リクエスト等々、お便りをお待ちしております。どしどしお寄せくださいませ。radikoなら次週放送までタイムフリーエリアフリーで聴取可能ですのでぜひご利用ください。

高野寛 オフィシャルサイト HAAS
日本クラウン『A-UN』商品サイト


★オンエア曲

オープニング:
 ストリート・スライダーズ「ありったけのコイン」 『THE SingleS』より 

ゲストコーナー:
 高野寛「ベステンダンク」 『TIMELESS PIECE BEST OF HIROSHI TAKANO』より
    「ME AND MY SEA OTTER」 『A-UN』より 

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 洋楽の大御所アーティストたちが“キャリアを総括するライヴ”と銘打って相次いで来日。

第44回放送・放送後記

2018/05/01 公開

高野寛さんをゲストに迎えて(その1)

 「otonanoラジオ」第44回目。今週と来週は高野寛さんをゲストにお迎えしてお送りいたします。今年の10月でデビュー30周年を迎える高野寛さん。昨年10月にアルバム『Everything is Good』をリリースしたのに続き、今年2月にはDarjeeling(Dr.kyOn & 佐橋佳幸)プロデュースによるアルバム『A-UN』を早くもリリース。自身の作品のみならずのんのシングル「スーパーヒーローになりたい」の作詞作曲編曲を手がけているのをはじめとして、ソングライターやプロデューサーとしても多くの作品に参加するなど、非常に精力的に活動を続けています。

 今回はこの2作のアルバムを中心に、現在の高野さんの音楽活動について掘り下げてみました。ミュージシャンとしての多面的な活動ぶりとその才能が結実した『A-UN』は、ほぼ一発録りで制作された作品だそうです。あくまでも自然体なスタイルを貫きながらもなおも新たな表現を意欲的に追求している高野さん。今後の活動からも目が離せません。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』4Kリマスター版発売や『シティーハンター』劇場版新作アニメ公開が情報解禁となり大きな話題となっていますが、それにともなってそれぞれの主題歌も配信でセールスが伸びています。いわゆるアニメのための音楽ではなくJ-POP系の楽曲が主題歌として使われるようになった元祖とも言える2作品だからこその現象なのでしょう。

 この番組ではみなさまからご意見、ご感想、リクエスト等々、お便りをお待ちしております。どしどしお寄せくださいませ。radikoなら次週放送までタイムフリーエリアフリーで聴取可能ですのでぜひご利用ください。

高野寛 オフィシャルサイト HAAS
日本クラウン『A-UN』商品サイト


★オンエア曲

オープニング:
 加藤登紀子「時には昔の話を」 『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』より 

ゲストコーナー:
 高野寛「とおくはなれて」 『A-UN』より 
    「Portrait」 『Everything is Good』より
    「虹の都へ」 『TIMELESS PIECE BEST OF HIROSHI TAKANO』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』4KリマスターBOXが6月発売、劇場版「シティーハンター」新作アニメ来春公開。かつての主題歌にも注目が。

第43回放送・放送後記

2018/04/24 公開

叶正子さん&叶ありささん(サーカス)をゲストに迎えて(その2)

 「otonanoラジオ」第43回目の今週もサーカスから叶正子さん&叶ありささんをゲストにお届けいたします。デビュー40周年記念盤『POP STEP 40~Histoire et Futur』が間もなく発売ということで、引き続きこのアルバムについてのお話を伺いました。

 現在は、デビュー当時からグループを支える叶正子さんと高さんに、ありささんと吉村勇一さんという若いおふたりを加えたラインナップで活動しています。40年のキャリアだからこその重みと同時に、巧みなコーラスワークの瑞々しさを保っているのは、現在のラインナップならではの強みと言えるのかもしれません。いつまでもフレッシュな感性を保ち続けている秘訣を、さらに深く探ってみました。

 来週はアルバム『A-UN』が好評発売中の高野寛さんをゲストにお送りいたします。お楽しみに。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、1978年7月に映画『サタデー・ナイト・フィーバー』が日本で公開されてからちょうど40年ということで、現在ソニーミュージックユニバーサルミュージックの共同企画で「DISCO FEVER 40」キャンペーンが実施されています。ディスコに関してはパーソナリティ西本淑子さんもお詳しいということで、おおいに話が盛り上がりました。

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サーカス オフィシャルサイト soundcircus
サーカス『POP STEP 40~Histoire et Futur』スペシャルサイト


★オンエア曲

オープニング:
 八神純子「ヤガ祭り2017メドレー」 『This is the ヤガ祭り』より

ゲストコーナー:
 サーカス「あの風を今でも」「家族写真 (2018)」 『POP STEP 40~Histoire et Futur』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 映画『サタデー・ナイト・フィーバー』日本上陸から40周年!

第42回放送・放送後記

2018/04/17 公開

叶正子さん&叶ありささん(サーカス)をゲストに迎えて(その1)

 「otonanoラジオ」第42回目です。今週と来週は、日本を代表するコーラス・グループ、サーカスから叶正子さん&叶ありささんをゲストにお招きしてお送りいたします。2018年、デビューから40周年を迎えたサーカス。その記念盤となる『POP STEP 40~Histoire et Futur』を4月25日にリリースします。武部聡志プロデュースで豪華な作家陣も起用、シティ・ポップ的に洗練されたサウンドで、まさしくサーカスのアニバーサリーを飾るにふさわしい仕上がりと言っていいでしょう。

 今回は、充実の新作『POP STEP 40~Histoire et Futur』を中心に、サーカス40年の歩み、そして叶正子、叶高、叶ありさ、吉村勇一という現ラインナップでの活動などなど、さまざまなテーマでおふたりにたっぷりとお話を伺いました。メンバー・チェンジを経ながらも、持ち前の瑞々しいコーラスワークは不変で、今後の活動にもますます期待が高まります。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、ソニーミュージックグループ自社一貫生産アナログレコード復活第1弾として、3月21日に『EIICHI OHTAKI Song Book Ⅲ 大瀧詠一作品集Vol.3 「夢で逢えたら」』ビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』の2タイトルがリリースされました。アナログ盤復活にあたってはさまざまな試行錯誤があったようです。昔のアナログ盤と同じようでいてかなり違う、現在のアナログ盤についてお話ししました。

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サーカス オフィシャルサイト soundcircus
サーカス『POP STEP 40~Histoire et Futur』スペシャルサイト


★オンエア曲

オープニング:
 パーシー・フェイス・オーケストラ「夏の日の恋'76」 『オール・ザット・ディスコ100』より

ゲストコーナー:
 サーカス「メトロの階段」「Mr.サマータイム (2018)」 『POP STEP 40~Histoire et Futur』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 ソニーミュージックグループ自社一貫生産アナログレコード復活第1弾が発売!

第41回放送・放送後記

2018/04/10 公開

岸田敏志さんをゲストに迎えて(その2)

 第41回目の「otonanoラジオ」は先週に引き続き岸田敏志さんをゲストにお招きしてお送りします。1980年の武道館公演を収録した2枚組『岸田智史武道館ライブ―軌跡―』がリリースされ、ソニー在籍時の「岸田智史」名義による作品がひととおりCDで出揃いましたが、初期3作品については“CD選書”シリーズだったため現在では入手困難でした。そこで新たに3枚組『EARLY DAYS』としてOMFにエントリーしております。今回は最新リマスタリングを施したうえでの商品化を予定しておりますので、ぜひともリリース決定に向け、ご予約いただけますと幸いです。

 シンガー・ソングライターとしてデビューを飾りながら、『愛と喝采と』や『1年B組新八先生』といったドラマへの出演でブレイク、近年は自らミュージカルのプロデュースを手がけるなど、音楽活動をベースにしながらも、演じることにも意欲的に取り組んできた岸田さん。今回は、ある意味特異なキャリアを歩んできた岸田さんの独創性について、より深く探ってみました。

 次回はサーカスの叶正子さん&叶ありささんをお招きしてお届けいたします。リリース間近の40周年記念盤『POP STEP 40 ~Histoire et Futur』を中心に、さまざまなお話を伺いたいと思います。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、ボブ・ディランがついに今年のフジロックフェスティバル出演決定ということで、春から夏にかけての野外フェスをいろいろご紹介していきます。

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岸田敏志 オフィシャルサイト kissy21.com


★オンエア曲

オープニング:
 高田漣「バックビート・マドモアゼル」 『ナイトライダーズ・ブルース』【アナログ盤】より

ゲストコーナー:
 岸田智史「重いつばさ」 『螺旋階段』より
     「少年のセレナーデ」 『岸田智史武道館ライブ―軌跡―』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 ボブ・ディランがついにフジロックフェスティバル出演!

第40回放送・放送後記

2018/04/03 公開

岸田敏志さんをゲストに迎えて(その1)

 第40回目となりました「otonanoラジオ」、いかがでしたか。今週と来週は岸田敏志さんをゲストにお招きしてお送りいたします。3月15日にオーダーメイドファクトリーにて1980年の武道館公演を収録した2枚組『岸田智史武道館ライブ―軌跡―』がリリースされたばかり。初CD化となる本作をもってソニー在籍時の「岸田智史」名義による作品がひととおりCDでリリースされたことになります。

 山口百恵やキャンディーズを手掛けたプロデューサー、酒井政利氏に見い出されて1976年にデビュー。1979年にテレビドラマ『愛と喝采と』に出演、その主題歌となった「きみの朝」のヒットで一躍スターとなった岸田さん。その後は『3年B組金八先生』の続編となる『1年B組新八先生』の主演で、シンガー・ソングライターとしてのみならず俳優としても高い評価を受けました。今回は「きみの朝」のヒットを中心に、当時のさまざまなエピソードを語っていただきました。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、先月シンコーミュージックより刊行された『ヒプノシス全作品集』について。ピンク・フロイドやレッド・ツェッペリンなど数多くの名盤に、ちょっとシュールな、しかしとてもクールなアートワークを提供していたデザイン集団のヒプノシス。その功績についてお話ししました。

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岸田敏志 オフィシャルサイト kissy21.com


★オンエア曲

オープニング:
 チープ・トリック「甘い罠」 『グレイテスト・ヒッツ -ジャパニーズ・シングル・コレクション-』より

ゲストコーナー:
 岸田智史「きみの朝」 『モーニング』より
     「螺旋階段」 『岸田智史武道館ライブ―軌跡―』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 『ヒプノシス全作品集』日本語版刊行。ヒプノシスとは?

第39回放送・放送後記

2018/03/27 公開

渡辺真知子さんをゲストに迎えて(その2)

 「otonanoラジオ」は今週で第39回目。いかがでしたでしょうか。先週に引き続き渡辺真知子さんをゲストにお迎えしてお送りいたしました。デビュー40周年記念アルバム『私はわすれない~人生が微笑む瞬間(とき)~』が現在好評発売中の真知子さん。そして、この春から夏にかけて40周年記念コンサート・ツアーで全国を回ります。ぜひアルバムをお聴きのうえ、真知子さんの生の歌声を聴きに行っていただければと思います。

 今回は先週のお話を踏まえ、真知子さんの音楽性により深く迫ってみました。長いキャリアでのさまざまなエピソードを語っていただいております。じっくりとお楽しみください。

 来週は岸田敏志(岸田智史)さんをゲストにお迎えいたします。岸田さんの知られざる側面に迫るトークをお届けできればと思いますので、ぜひチェックしてみてください。

 そして、大人のための旬な音楽情報をお届けする「otonano音楽ニュース」は、今年も4月21日に開催される「レコードストア・デイ」について。この日のためのスペシャル・アイテムも多数リリースされますので、ぜひこの日はレコード・ショップに行ってお買い物をしましょう。

 この番組ではみなさまからご意見、ご感想、リクエスト等々、お便りをお待ちしております。どしどしお寄せくださいませ。radikoなら次週放送までタイムフリー/エリアフリーで聴取可能ですのでぜひご利用ください。

渡辺真知子 オフィシャルサイト
otonano『私はわすれない~人生が微笑む瞬間(とき)~』スペシャルサイト


★オンエア曲

オープニング:
 シリア・ポール「夢で逢えたら」 『夢で逢えたらVOX』より

ゲストコーナー:
 渡辺真知子「ときの華」 『私はわすれない~人生が微笑む瞬間(とき)~』より
      「かもめが翔んだ日」 『腕の中のスマイル』より

★「otonano音楽ニュース」紹介アイテム
 今年もやってきます。4月21日「レコードストア・デイ」